iPhone 3Dプログラミング OpenGL ESによるアプリケーション開発
出版社:オライリージャパン
発売日:2011/3/19
iPhone対応3Dアプリケーション開発についての解説書です。ARアプリケーションといった話題のサンプルを使って3Dアプリケーションの作成方法が学べるということなので、3Dアプリケーションを作りたいと思われている方にとっては貴重な情報源になりそうです。
ただし目次を見る限り3D特有の言葉が多々出てきますので、どんな方にでもというわけではないと思います。一度実際に読んでみて理解できそうだと思ってから購入されても遅くはないと思います。
目次の抜粋は以下の通り:
1章 クイックスタートガイド
2章 3DCGのための数学
3章 頂点とタッチポイント
4章 照明効果とシェーディング
5章 テクスチャと画像キャプチャ
6章 ブレンディングと拡張現実
7章 スプライトと文字列
8章 高度な照明効果とテクスチャ技法
9章 最適化
付録 A C++ベクトルライブラリ
付録 B プロが使う最適化テクニック
付録 C 経験則による最適化テクニック
2011年3月6日日曜日
2011年3月3日木曜日
アイデアや企画だけならあるのになという方のためのコンテスト
ちょっと興味深いコンテストを見かけました。トヨタマーケティングジャパンが主催する「TOYOTA SOCIAL APP AWARD」です。
LINK:http://toyota-app-award.jp/
クルマが楽しくなるような、またはクルマに対する興味が増えるようなソーシャルアプリを募集ということですが普通のコンテストとは少し違うところがあります。それは企画のみで応募可能ということです。
現時点でアプリを開発する技術力も無いし協力してくれる仲間もいないという人にも大チャンスです。
個人でも法人でも学生でも応募可能です。また単独でもチームでも応募できます。アイデアだけなら誰にも負けないのになと常々思っている貴方。自分の力量がどの程度のものなのかチャレンジしてみてはいかがでしょうか。エントリー期間は2011年2月3日~2011年4月28日で既に1ヶ月経過し、残り2ヶ月弱です。
※当方は今回ご紹介したアウォードとは何の関係もありませんので、詳細は上記サイトにて必ずご自身でご確認下さい。
LINK:http://toyota-app-award.jp/
クルマが楽しくなるような、またはクルマに対する興味が増えるようなソーシャルアプリを募集ということですが普通のコンテストとは少し違うところがあります。それは企画のみで応募可能ということです。
現時点でアプリを開発する技術力も無いし協力してくれる仲間もいないという人にも大チャンスです。
個人でも法人でも学生でも応募可能です。また単独でもチームでも応募できます。アイデアだけなら誰にも負けないのになと常々思っている貴方。自分の力量がどの程度のものなのかチャレンジしてみてはいかがでしょうか。エントリー期間は2011年2月3日~2011年4月28日で既に1ヶ月経過し、残り2ヶ月弱です。
※当方は今回ご紹介したアウォードとは何の関係もありませんので、詳細は上記サイトにて必ずご自身でご確認下さい。
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雑談
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